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上海冒険記10

留園2回目ヽ(´ー`)/
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石のどアップヽ(´ー`)/石が配置されている場所とかも日本とは違う物です。塀を曲がったとこにでーんとこんなでっかーーーい石が置いてあったりって独特!
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一瞬家屋!でもこれは通路なんですねえヽ(´ー`)/
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このカットを見て思うこと。こんなお家はまだありそーヽ(´ー`)/ こんにちはー良いお天気ですねい(´д`)ってね!(良いお天気なのかこれ?)
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こういう縦撮りしたのってどうやってうまく掲載したらいいかわかんねー(´-`)
でも掲載する!ほげーー
おねいさん達壁の水に浮かんでますヽ(´ー`)/はっはっは
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お花が綺麗で御座いますヽ(´ー`)/しかし木々の配置一つとっても日本とは違うような気がしますね
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これが遠景、このお花の下を船が通りかかった時に撮ればもっと煌びやかな写真が取れたかなあ?個人で行ってた訳じゃないのでそこまで待ってくれそうに無かったけどw
個人で行くには中国とか外国とかは怖いって!
そう言えば月餅ってお菓子は中国が起源なんですってねえ、元々月を愛でて食べるお菓子、、、
だから月餅だそーな。一見和菓子にも見えるのでカロリーあっさりかと思いきやお砂糖とラードを
沢山使っている為カロリーは高いそうな、、こええ!
中国では親しい人への御贈答としての基本形らしく、金箔をあしらった物、時計などの高級品との
詰め合わせ等もあったけど2005年政府によって、包装、中の詰め合わせが月餅の20%を
超えるものを禁止したそーな(´-`)
まーわかりますよね、
「おぶぎょう様山吹色の菓子で御座います(´д`)」
なノリに成りかねない!(お菓子の下段に小判みたいな!)


そうそ留園の池に面した窓は\な坂になっていて欄干にもたれ掛かる様になっています。
これはこうする事で池の眼前にいっぱいに映るようにして池をめいっぱい楽しむだめだとか。
夜月を水面に移しながら物憂げな顔して月下美人!ヽ(`д´)/とかやってたのかすら
(いや4時半頃までしか入れないからできないけどさ!今)
とりあえずお昼だけど欄干に寄りかかってポーズとって写真を撮るんだいいね!
んで欄干が壊れて池にダイブとかしたらどうしようとか考えるな!!ヽ(`д´)/
あたしゃかんがえちったけど!

留園はお天気が曇りか小雨くらいのときが趣きがありますね。
うちが行った時は丁度曇ってて良い感じでした!あ、元々月見庭園だから曇ってたらだめなんかなwまあ良い!どーせ夜は入れんし!ヽ(`д´)/ 

 
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上海冒険記9

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留園は蘇州城の西にあり、(留園路79号)拙政園(思い出した!これが政治がへっぽこいという意味の園!)と並び中国四大庭園(留園、拙政園、避暑山荘、頤和園「いわえん」)のひとつです。

明代万歴年間に太朴寺少卿徐秦時の私家庭園の東園として建設されたもの(西園は現在寺院)。
清代の嘉慶年代に改修、園主の劉恕名の姓にちなんで劉園、のちに留園と呼ばれるようになった。(簡体字にしたのか!?(´-`))
敷地面積は約2ha。蘇州で2番目に大きい庭園。留園は蘇州にある各名園の長所を取り入れられており、東、中、西、北の4つの部分に分かれてます。
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うーむどの辺が4つに分かれているのかわかんねい!ヽ(`д´)/歩いててもわかんねかった!
 
現地でもらったパンフみてみよう、、
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東部は住居で重厚な建築が中心。中部は山水、西部は山林、北部は田園の趣を現している。
(現地ではそんな説明されなかったのー涙)
それぞれの空間がたくみに組み合わされており、その配置の妙と華麗な庁堂が目を引く。また回廊を飾る「漏窓」と言われる透かし窓も見もの。一つとして同じデザインはなく、その一つ一つの窓から見える眺めも異なり、それぞれに完成された一副の絵画を見るようだ。
これは日本の茶室等と同じ考えで風景を切り取って楽しむというものです。
窓を額縁にして外の眺めを楽しむ。京都のお寺の部屋から見る切り取った庭園もすごく良いです!留園では北の窓で田園春夏秋冬を楽しんでいたと説明されました。
 
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また紅楼夢の大観園が再現されている建物や、
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太湖石の名石冠雲峰、
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歴代の書道家の書が彫られ、留園法帖といわれている壁の石碑も貴重なものだそーで!
なおシーズン中は庭園内の各部屋で、琴、笙、楊琴、ニ胡等民族楽器の演奏がある。
私の時はこうやって演奏してました!

留園はホテルから車で2時間位の蘇州にあります。蘇州城のそばて書いたから分かるかもだけど!私は乗り物に弱いので車の中では寝てましたwだから道中のことはさぱーりである!
覚えている事は車がちょー飛ばしていくということと信号を無視するということ(おいおい涙)
中国の車は信号が赤でも、横断歩道に歩行者がいっぱい居てもクラクション鳴らしながら突っ込んでいきます。台湾に行った時もタクシーが雨物凄い降っていようがすごいスピード出してて怖かったけど、ここはさらに上を行きますねw道路を横断する時はほんと注意しないと怖いので気をつけようね!中国行く人は!

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これは入ってすぐあたりに撮ったやつだったかな!写真から見ても分かるように石と緑と池の庭園、池にはおねいさんがどんぶらこしていて、すでにお船で演奏+歌をやっているのが見えてますね!この日はお昼から雨だったかな!予報が!まだ降ってませんがねええ(´-`)
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私も今回すんごい写真撮った(500位?)けどみんなも写真合戦ですなーヽ(´ー`)/
携帯で取ってる人も結構いたけどねー。これは中央のお池を挟んでくるーっと周回しているとこだ
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中国語べんきょーしてるけどなんて読むのかとかわかんなかった!
ここはお月見をする為の建物でお月様が移動する度に場所を移動して最高の月見ができるようになっているそうです。その都度の移動の時に雨等に晒されないように建物から建物への移動に
使う通路には屋根がついてます。
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こんなの!
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日本の庭園と違うと感じるのはやはり配置されている石の種類や形、それと建物の様式ですねい
中国では穴が開いていて、大きく、外見がボコボコしている石が価値があるとみなされていて、
日本ではあまり大きな石とかゴツゴツなのとかは内容に感じます
上の説明にもありましたけどね!

ちょと長くなっちったので続く!




 
   

重大な事に気づいたきがする!

豫園と留園がごっちゃになっているかもしれん!おねいさんが船にいたのって留円だった気がすっげーしてきた!ヽ(`д´)/ヽ(`д´)/すまねい!ヽ(`д´)/ヽ(`д´)/
だってさーw石とか似てるから!ほげー
   

上海冒険記7

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ホテルの天井也ヽ(´ー`)/きれーな吹き抜けになっております
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豫園(よえん)。中華人民共和国上海市黄浦区安仁街にある明代の庭園ですヽ(´ー`)/
「豫」は愉を示し、すなわち「楽しい園」という意味。面積は約2万m²。もとは四川布政使(四川省長にあたる)の役人であった潘允端が、刑部尚書だった父の潘恩のために贈った庭園で、1559年(嘉靖38年)から1577年(万暦5年)の18年もかけて造営しちゃった!完成した時には父は没していたといわれる あれま!(´д`)
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現地で聞いた話によると当時政治が腐敗し、役人は賄賂やなんやで豫園周辺に屋敷を立ててさっさと引退してしまうー見たいな事を言ってた!屋敷の名前には政治がへっぽこいという意味の物とかもあるって!(なんて名前だったかは忘れた!)
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清代初頭、潘氏が衰えてぼろーぼろになったけど、1760年(乾隆25年)、上海の有力者たちにより再建され、豫園は南に隣接する上海城隍廟の廟園となり「西園」と改称されますた。
当時は現在の2倍の広さがあったようです。
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1853年(咸豊3年)園内の点春楼に小刀会の司令部が置かれたみたい。1956年、西園の約半分を庭園として改修整備し現在の豫園に、残りの部分が豫園商城となりました。1961年に一般開放され、1982年は国務院により全国重点文物保護単位に。入園には大人30元で子供10元。

装飾や様式は伝統的(中華-上海的)でありつつ、周辺は中華的な高層な建築物が並んでおり、観光地として豫園商城と呼ばれている。お土産物店や飲食店が軒を連ね、小籠包の本家を名乗る南翔饅頭店や緑波楼がある。


はーい。ホテルから歩いていける所、ちょーゆーめーな豫園ですヽ(´ー`)/
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なのでこのカットなんかだと石も建物も見えないのでちょっとどちらか分かりませんよねい(´-`)
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これどうですかー?なんかお日様のあたり方がすごく暖かく懐かしさを出している気がしませんか!ヽ(`д´)/撮った時はそういうつもりで撮ったわけじゃないけれど帰って見たら予想以上にお気に入りな1枚になってました。決して中国や日本の中華街に住んだ事はないのだけれどなぜか懐かしい感じw分かってもらえないかなー。
長くなたので続くにしよう
 
 

なんか縦長になったので続く!


   

上海冒険記6


眼下に望むは上海の町並み、、と思いきや思いっきり工事中ですはい(´д`)
なーに作っててるんだろーかと気にはなったものの中国語分からないし聞きませんでした!ヽ(`д´)/
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とりあえずフロントに下りてみる。ここが特別なのか中国がそういう作りなのか、フロントは4階にありました。一階は砂塵?ホコリ?がすごいからなのかなー?後1階の扉が回転扉のホテルを
結構見ました。ここもそうでしたね!
それとエレベーター。ルームキーを差し込まないとボタンが反応しないようになってました。
防犯なんだろうけどそこまでしないと危ないのかなー?
滞在中エレベーターに乗っては反応しないボタンと格闘しておりましたw忘れる!
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上の写真から右の方向にはバーのようなものが!ここで夜きりりとお酒を飲んだりする人もいるんだね!しかし飲食するにはラベンダーの香りが邪魔なきがしたよ(´-`)なむなむちーん
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ここから見る風景はとっても中国ぽいと思いませんかえ?そういう意味では良い風景なんだけど
ゴージャスなホテルのフロントからの眺めで家の裏っかわが見えるのはちょっと萎えるw
洗濯物とか見えるのはホテルとしてはどーなんだろうかw

そーいえばこのホテル日本語分かる人いるように書いてたけど一人か二人くらい?
殆んど通じません!ホテルの紹介に日本語スタッフ〇って書くならせめてフロントに居る時くらい日本語OKじゃないと駄目なんじゃないかな!



   
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